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人生カレンダー|1マス1週間で残りを見る

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TOM
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Life in Weeks(1マス1週間の人生カレンダー)

トム

SESで約8年、環境を変えられないもどかしさの中にいました。32歳で自社開発企業に転職し、今はClaude Codeと自動化で、仕事も時間も組み直している途中です。
・Javaバックエンドエンジニア(Java歴12年以上)
・資格:基本情報技術者/応用情報技術者/Java Silver/Python3エンジニア認定基礎
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85年を週で数えると、4,420週しかありません。

方眼紙1枚に収まってしまう数です。

生まれた日を入れると、すでに塗り終えたマスと、まだ白いマスが分かれます。

赤いマスが、いまこの瞬間の1週間です。

入力した日付は、この画面の中だけで計算しています。どこにも送っていません。

見方

  • 1マスが1週間、横1行が1年(52週)です
  • 生まれた日を入れ替えると、塗られ方が変わります
  • 「人生の長さ」は60〜100年で動かせます。平均寿命ではなく、自分で決める仮の線です
  • マスにカーソルを合わせると、それが何歳のいつごろかが出ます
  • 色は人生の段階(幼いころ・学校・学びと選択・働きはじめ・中盤・その先)です
入力した生年月日は、この画面の中だけで計算しています。どこにも送っていません。

記録もしていないので、ページを閉じれば消えます。

数えてみて思ったこと

私は1週間を、ずっと「また来るもの」として扱ってきました。

マスにすると、来る回数がはっきり決まっていると分かります。

  • 40歳の時点で、85年のうち約半分のマスが埋まっている
  • 「春はあと何回」の数字は、週の数よりも刺さる
  • 1週間をどう使うかより、「あと何回この季節が来るか」で考えると、選び方が変わる

残りのマスは、私の場合2,000ちょっとでした。

思ったより少なくて、思ったより多い。

その両方を同時に感じられるのが、この図のいいところだと思っています。

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SESで約8年、環境を変えられないもどかしさの中にいました。32歳で自社開発企業に転職し、今はClaude Codeと自動化で、仕事も時間も組み直している途中です。
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・資格:基本情報技術者/応用情報技術者/Java Silver/Python3エンジニア認定基礎
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